《バッテリー点検活動の効果的な方法》

2016/12 vol.86 

バッテリー点検活動の効果的な方法

《バッテリーサービス機器の劣化に注意》

2016/11 vol.85 

バッテリーサービス機器の劣化に注意

《アイドリングストップ(IS)車の新車販売状況》

2016/10 vol.84 

アイドリングストップ(IS)車の新車販売状況

《オートバイ用バッテリー電解液販売時の適法取扱い≫

2016年 春号 

オートバイ用バッテリー電解液販売時の適法取扱い

《バッテリー爆発事故の発生状況≫

2016/8 vol.82 

バッテリー爆発事故の発生状況

《ECO.R ENJ(エコ.アール イー・エヌ・ジェイ)シリーズ発売≫

2016/7 vol.81 

ECO.R ENJ(エコ.アール イー・エヌ・ジェイ)シリーズ発売

《バッテリーの保管場所の注意≫

2016/5 vol.80 

バッテリーの保管場所の注意

《クレーム判定内訳と比重測定を含む総合的な判断≫

2016/4 vol.79 

クレーム判定内訳と比重測定を含む総合的な判断

《アイドリングスストップ車のバッテリー交換タイミング≫

2016/3 vol.78 

アイドリングスストップ車のバッテリー交換タイミング

《アイドリングストップが作動する条件≫

2016/2 vol.77 

アイドリングストップが作動する条件

《電解液の濁りの色によるバッテリーの劣化状態≫

2015/12 vol.75 

電解液の濁りの色によるバッテリーの劣化状態

《アイドリングストップシステム搭載車両と最適なバッテリー≫

2015/11 vol.74 

アイドリングストップシステム搭載車両と最適なバッテリー

2輪新聞 《使用開始時の注意について≫

2015年秋号 

アイドリングストップシステム搭載車両と最適なバッテリー

《「成層化」という現象について≫

2015/10 vol.73 

「成層化」という現象について

《新車搭載IS専用バッテリーの需要状況≫

2015/9 vol.72 

新車搭載IS専用バッテリーの需要状況

《使用済み自動車用バッテリーのリサイクルシステム≫

2015/8 vol.71 

使用済み自動車用バッテリーのリサイクルシステム

《自動車用とサイクルサービス用バッテリーの違い≫

2015/7 vol.70 

自動車用とサイクルサービス用バッテリーの違い

《プリウス・アクアの救援用端子について≫

2015/5 vol.68 

プリウス・アクアの救援用端子について

《極板のサルフェーションについて≫

2015/3 vol.66 

本格化してきたIS専用バッテリーの需要

《充電時の爆発事故防止について≫

2015/2 vol.65 

本格化してきたIS専用バッテリーの需要

《本格化してきたIS専用バッテリーの需要≫

2014/9 vol.60 

本格化してきたIS専用バッテリーの需要

《55D23L-Cの交換について≫

2014/8/6 号外 

55D23L-Cの交換について

《取扱説明書(兼補償書)について≫

2014/6/16 vol.57 

取扱説明書(兼補償書)について

《VRLA形バッテリーの補充電≫

2014/5/19 vol.56 

VRLA形バッテリーの補充電

《EN規格について≫

2014/3/19 号外 

EN規格について

《車両用途に適したカーバッテリーの提案(後編)≫

2014/3/17 vol.54 

車両用途に適したカーバッテリーの提案(後編)

《車両用途に適したカーバッテリーの提案(中編)≫

2014/2/17 vol.53 

車両用途に適したカーバッテリーの提案(中編)

《車両用途に適したカーバッテリーの提案(前編)≫

2014/1/16 vol.52 

車両用途に適したカーバッテリーの提案(前編)

《12V並列搭載車のバッテリー交換手順≫

2013/10/16 vol.49 

12V並列搭載車のバッテリー交換手順

《ULL構造について≫

2013/9/17 vol.48 

ULL構造について

《正しい比重測定の方法について≫

2013/8/19 vol.47 

正しい比重測定の方法について

《充電作業中の爆発防止について≫

2013/7/18 vol.46 

充電作業中の爆発防止について

《回生受入性について≫

2013/6/18 vol.45 

回生受入性について

《放電したバッテリーの車上充電回復について≫

2013/5/18 vol.44 

放電したバッテリーの車上充電回復について

《JAF出動データ≫

号外 

JAF出動データ

《アイドリングストップ車に従来車用のバッテリーを搭載すると…≫

2013/4/18 vol.43 

アイドリングストップ車に従来車用のバッテリーを搭載すると…

《色つき電槽の液面点検≫

2013/2/18 vol.41 

色つき電槽の液面点検

《カーバッテリーの歴史≫

2013/1/16 vol.40 

カーバッテリーの歴史

《IS車のバッテリーへの要求スペックについて≫

2012/12/17 vol.39 

IS車のバッテリーへの要求スペックについて

《充電時に発生するガスについて≫

2012/7/17 vol.34 

充電時に発生するガスについて

《アイドリングストップ車用バッテリーについて≫

2012/6/18 vol.33 

アイドリングストップ車用バッテリーについて

《鉛バッテリーのタイプと特徴について≫

2012/5/16 vol.32 

鉛バッテリーのタイプと特徴について

《性能ランクについて≫

2012/4/18 vol.31 

性能ランクについて

《電解液の凍結について≫

2012/2/16 vol.29 

電解液の凍結について

《充電したのに比重が上がらない現象について≫

2012/1/16 vol.28 

充電したのに比重が上がらない現象について

トラブルカルテ 症例:バッテリーが凍結?!

《新型車アクアにもGSユアサ製 S34B20Rが搭載≫

2011/12/27 号外 

新型車アクアにもGSユアサ製 S34B20Rが搭載

《冬のバッテリー上がりについて≫

2011/12/15 vol.27 

冬のバッテリー上がりについて

《ハイブリットカー補機用バッテリーの診断について≫

2011/11/16 vol.26 

ハイブリットカー補機用バッテリーの診断について

≪ バッテリーの液漏れにご注意 ≫

2011/5/18 vol.20

バッテリーの液漏れにご注意
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JAF出勤データ
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≪ 専用バッテリー搭載情報 ≫

vol.72

アイドリングストップ車のバッテリー
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≪ アイドリングストップ車専用バッテリーが搭載されてる意外な車種とは?! ≫
vol.71
アイドリングストップ車のバッテリー
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≪ バッテリーが爆発!? ≫
vol.70
アイドリングストップ車のバッテリー
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≪ バッテリーが爆発!? ≫
vol.69
アイドリングストップ車のバッテリー
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≪ 自動車の電気負荷 ≫
vol.68
アイドリングストップ車のバッテリー
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≪ ハイブリッド車補機用バッテリー ≫
vol.67
アイドリングストップ車のバッテリー
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≪アイドリングストップ車(IS車) ≫
vol.66
アイドリングストップ車のバッテリー
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≪アイドリングストップ車(IS車) ≫
vol.66
アイドリングストップ車のバッテリー
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≪ 2個掲載車両(24V)のバッテリーQ&A ≫
vol.65
アイドリングストップ車のバッテリー
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≪ バッテリー交換時のバックアップ≫
vol.64
アイドリングストップ車のバッテリー
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≪乗用車以外の車両 ≫
vol.63
アイドリングストップ車のバッテリー
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≪ バッテリーの搭載場所 ≫
vol.62
アイドリングストップ車のバッテリー
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≪ 暗電流と自己放電 ≫
vol.61
アイドリングストップ車のバッテリー
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≪ ユーザー志向で補償書を発行 ≫
vol.60
アイドリングストップ車のバッテリー
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≪ アイドリングストップ車のバッテリー ≫
vol.59
アイドリングストップ車のバッテリー
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≪ バッテリーの保管方法 ≫
vol.57
バッテリーの保管方法
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≪ 12V並列仕様車のバッテリー交換 ≫
vol.56
12V並列仕様車のバッテリー交換
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≪ 24V車のバッテリー交換 ≫
vol.55
24V車のバッテリー交換
▲ページ上部へ
≪ 液面センサー ≫
vol.54
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≪ YTX4L-BSとYT4L-BS ≫
vol.53

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≪ クレームと判断する前に ≫
vol.52
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≪ 二輪VRLA即用式バッテリーと液入り充電済みバッテリー ≫
vol.51
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≪ 端子締めトラブル ≫
vol.50
▲ページ上部へ
≪ 充電制御車のしくみ vol.2 ≫
vol.46
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≪ バッテリーの掃除≫
vol.45
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≪ バッテリー液の面の高さ ≫
vol.44

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≪ ザ・工場見学 (極板製造過程・X極板編) ≫
vol.42

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≪ 正しい工具の使い方 ≫
vol.41



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バッテリーの長期放置による影響
vol.32
≫バッテリーの長期放置による影響
自動車用バッテリーは絶えず適度な充電状態にあることで、良好なエンジン始動性能を発揮します。
ところが充電(食事)を怠ることによる放電状態(空腹状態)や在庫期間の長期化によって、劣化(寿命や病気)してしまいます。その症状について何パターンかご紹介します。

≫劣化したバッテリーは回復できるの?
軽度劣化症状の放電バッテリーなら通常の充電器で、軽いサルフェーションバッテリーでもある回復が見込まれます。
しかし、劣化が進行していた場合には、サルフェーションではなくても内部劣化や短絡が物理的に進行すると充電による回復は見込まれませんので、新品への交換をお勧め下さい。
放電は、自己放電もしますので、何もしていない場合でもバッテリー上がりを引き起こします。
その様な事からバッテリー点検を行うことでお客様の使用状態を適切に判断し、アドバイスや必要によっては新しいバッテリーをお勧めすることで、バッテリートラブルを防ぎ、お店への信頼を獲得しましょう。

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バッテリーの液面点検と補水
vol.33
≫バッテリーの液面点検と補水
自動車用バッテリーは、使用中の車両オルタネーターからの充電によって『水の電気分解』が起こり、水分を失う場合や水分の
蒸発により液面が低下することがあります。
今回は、バッテリー液面低下時の影響やメンテナンスについて見てみましょう。
ボンネット開けられたことのないお客様は以外と多く、液減りを発見できず、バッテリートラブル至るケースがあります。しかしながらお客様は補水に対してバッテリー交換ほど躊躇されません。
※特に、トラック・建設・農機・業務用車などは、液量点検をお奨めします。

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≪ 比重の異なるバッテリー ≫
vol.34
比重の異なるバッテリー
自動車・二輪車両用バッテリーの比重を測定する際、100%に近い充電状態での比重値は、『1.280』と言われています。実際には用途によって基準比重値『1.280』とは異なる鉛バッテリーが存在します。今回はこうした異なる比重値のバッテリーについて見てみましょう。

業務用であるPRODAシリーズはプロのメンテナンスが求められます。
バッテリーの種類に応じて適切な比重測定・点検を行い、業務上のバッテリートラブルを防ぎましょう!

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バッテリー交換時のご注意
≫バッテリー交換時のご注意
自動車用バッテリーは大きな電気エネルギーを持った商品です。そのため新しいバッテリーに交換する時は、正しい手順で行い十分な注意が必要です。
今回は交換時の主な注意点について触れてみます。


新しいバッテリーを買って交換するのにも、いろいろと注意が必要です。

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バッテリー寿命になるとどうなるの
≫バッテリー寿命になるとどうなるの
バッテリーの取り付けが完了したらエンジンが始動することを確認してください。
なお、始動操作は5秒以内とし、1回で始動しない場合は10秒くらい休止した後に再度始動操作を行ってください。
この操作を数回行ってもエンジンが始動しない場合は、バッテリーや始動系統などを調べてください。

お客様がバッテリートラブルにあわれないために、バッテリー寿命症状についてはシカッリとご説明いただき、また最良のサービスを提供し、お店への信頼を獲得しましょう。

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バッテリーの寿命について
バッテリーの寿命について
バッテリーはそれ自体が科学反応を起こすことで電気を蓄え、あるいは放出しています。でも充放電を繰り返し、月日が経過していくと、徐々にもとどおりの力をだしきれなくなってしまいます。
今回は寿命に達したバッテリーについて見てみましょう。
寿命とバッテリー放電の違い!
≪単なる放電バッテリー≫と≪寿命に達したバッテリー≫との違いは、充電器で充電を行った時、エンジン始動能力まで回復するか、しないかの違いです。
自動車用バッテリーの内部は電気蓄えるための鉛極板を主要部分として構成されています。ところが、寿命に達したバッテリーはこの極板自信が劣化して、エンジン始動時に必要な大電流を出す能力がなくなります。
こうなると要注意!バッテリー寿命の兆候です!
最近の車にはバッテリー電圧が一定以下まで降下すると、セルモーター自身が作動しなくなる車両もあり、これがバッテリー突然死の一因にもなっています。
エンジンのかかり具合以外にも車両からのメッセージに注意しましょう。
※またこんな車両も、将来のバッテリーあがり予備軍です。

・2〜3年バッテリーを使い続けている
・多くの電装品を搭載している
・いつも渋滞の多い道を走行している
よく、『バッテリーは〜年使えるものだ』と話されるお客様がいらっしゃいますが、バッテリーを寿命まで使い切るということは、バッテリートラブルが起こるのを待っているのと同じことです。点検結果を的確にお客様に提示し、路上でのバッテリートラベルを未然に防ぎましょう。

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鉛粉製造過程
≫鉛粉製造過程
見た目は四角い形状のバッテリーも、その内部では1世紀余りの技術が集約されています。例えば活物質を練って1枚1枚の極板に塗り、より性能向上を図るための工夫がされています。
今号ではバッテリー作りのスタート段階『鉛粉製造』工程を見てみましょう。


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バッテリーの安全液栓
≫バッテリーの安全液栓

自動車用バッテリーの天面には、安全液栓がついています。この安全液栓は、バッテリーの栓として役割だけなのでしょうか?
今回は安全液栓の役割について見てみましょう。


※GSユアサでは一括排気やVRLA方式、バイク用バッテリー以外はすべて安全液栓を採用しています。
(一括排気方式・VRLA方式バッテリー・・・外部排気口に防爆フィルター搭載/バイク用バッテリー・・・排気孔無し)


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≪ バッテリートラブル0(ゼロ)に向けて ≫
バッテリートラブル0(ゼロ)に向けて
昨年秋に発表したセンシアは、皆さまのご協力により着実に全国で取扱い店舗が拡大しています。このコーナーではセンシア取扱い店様のとれたて情報をご紹介します。
今回搭載しているのはほんの一部ですが、販売や演出のご参考ににしていただければと思います。 引き続き、センシア販売にご協力いただけますようよろしくお願い申し上げます。


バッテリートラブル0(ゼロ)に向けて― センシア導入店、PICK UP速報!
バッテリートラブル00(ゼロ)に向け、センシアは全国の電装店様&各小売店様で、着実にご採用いただいています。
株)伊藤モーターズ様 [北海道札幌市]
(株)交通電気商事様 [岩手県]
(有)小國電機様 [福島県福島市]
他店との差別化をポイントにセンシアのみ店頭陳列。(他シリーズは売り逃し防止用として展開中)今後、販売店へのセールスとともに自店の売り場づくりの充実を目指す! 什器陳列&山積み展示で、来店された方がまず目に付くように工夫。
ガラス越しに外からも見えるように配慮し、店頭にはノボリも設置。
LEDを光らせた状態で展示し、興味を持ったお客様が触って確認できる環境を演出。
また、プライスカードも必ず付けて、オーダーに結びつくように工夫。
(有)近野電気工業所様 [福島県福島市]
タイヤ館大船店 [神奈川県横浜市]
(有)望月電気商会様 [神奈川県横浜市]
店内の一番目立つ場所へ什器展示に加え、道路からでも分かるようなノボリも設置。 一般のバッテリーコーナーとは別に、入り口正面で催事台を使って展示。手作りの商品紹介のPOPなどを組み合わせ、インパクトのある売り場を演出。 店舗入り口の棚で展開。トップボードでは、JA出勤におけるバッテリートラブルの多さなどを訴求し、センシア購入を喚起。
ウエオク自動車(株) [奈良県橿原市]
(有)杉江電気様 [奈良県生駒市]
大阪スバル(株) [大阪府大東市]
NEW ECO,Rと並べて什器に展示し、その違いをお客様に理解いただけるような売り場作りを実施。 卓上POPを商談コーナーに近いカウンターに展示。お客様とのコミュニケ−ションを増やすと同時に、気軽に実際の商品に触れられる店内環境づくりを図っている。 低価格帯のバッテリーと野違いをハッキリとお客様に伝えるため、診断機能や、最高ランクの始動性能をオリジナル作成のPOPでアピール。
 
■成功店の取り組み方を分析! [ 岡山県/某整備工場様のケース ]
 センシア発売当初より販売に取り組み、着実に売上を延ばしている岡山県の某整備工場様。
普段から、お客様に『安心を持ち帰っていただく』ことを心がけているという企業姿勢とセンシアの持つ「バッテリートラブル0(ゼロ)」というコンセプトが合致し、積極的な販売を行われています。ここでは、センシア販売に向けた同社の具体的な取り組みをご紹介いたします。
■販売の3ステップ
お客様にセンシア購入後の『安心・快適』カーライフを全面的に訴求し、お客様自身がしっかりと納得された上でご購入いただくことがポイント。
1:点検後すぐ、整備しらがセンシアを説明。
点検結果後のお客様のニーズ・関心の高い段階で、点検した整備しより
センシアを紹介。整備士自らお客様にご紹介することで、関心・納得感も高まります。
2:お客様ご自身にセンシアの魅力を実感いただく。
実際にお客様に商品を見て触っていただき、商品の特徴・魅力を実感いただきます。
3:センシア以外の商品に関しても丁寧に説明。 
低価格帯野商品に関してもしっかりと説明し、センシア以外のみの押し売りにならないように留意。
■購入層 [ ※同社の場合 ]
・主婦など日頃メンテナンスをされない女性が多い
・車種でいうと、コンパクトカー・軽自動車が多い (車の値段はバッテリーの値段に比例しない)
■売り場演出
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